お知らせ

  信濃川分水の提唱者本間屋数右衛門、水と戦った農民に心寄せた良寛

信濃川分水の提唱者本間屋数右衛門、水と戦った農民に心寄せた良寛とゆうタイトルの本が発行されました
著者 高橋 剛(つよし)
発行所 雑草(あしぐさ)出版(あかつき印刷出版部)
代表取締役 小黒昭彦
〒940-2117
新潟県長岡市新産4-4-7
TEL(0258)46-9393
FAX(0258)46-9394
印刷・製本 あかつき印刷株式会社
●版型 A5版 148頁
●発刊 平成23年8月15日
●制作 雑草(あしぐさ)出版(あかつき印刷出版部)
新潟県長岡市新産4-4-7 [;] TEL0258-46-9393 FAX0258-46-9394
●問合せ 申し込み先 〒959-0161 新潟県長岡市寺泊竹森710 TEL FAX (0256)97-2782
●代金振込先 ゆうちょ銀行【記号11220】【番号】21723831【名義】タカハシツヨシ
●定価1500円(税込)+送料290円
●発売書店、北越書館取り扱い/長岡近辺有名書店
新潟県を日本一の米所にした先人の苦労と同時代に生きた良寛さまの生き様が詳しく調べて良く書かれた著書と思いますので是非ご購入ご一読して頂きたいとせつに願っております

この度菩提寺である照明寺の境内に 高橋 剛 先生のご尽力で本間屋数右衛門の立派な碑が建ちましたのでお知らせ致します観音様の敷地内には良寛様が仮住まいした密蔵院もありまして日本海を一望出来る誠に景色の良い高台です

今迄はお知らせのページの乗せておりましたが この度一面に載せさせて貰います


  マダイの仕掛けとタナの取り方について

ゆたか丸でのマダイ釣り仕掛けは、ハリス10m、クッションゴム1m、コマセ篭80号で統一しています。標準的な仕掛けはハリス4号で10m、マダイ鉤は10号又は11号の1本または2本針になります。タナの取り方については以下のポイントを守っていただきますようお願いします。


(1) 船長の指示ダナを守る
 その日の潮の流れと水深を考慮して船長がタナを指示しますので、水面からコマセ籠までの指示ダナを守ってください。
 コマセ籠より下にクッションゴム1mとハリスが10mありますので、おおよそ海底より上其の日の潮の速さに寄り変わります、。棚取りはリールの数字に頼らないで道糸での棚取りをお願いします。リールの数字はどうしてもビシ棚が狂いますので道糸での棚取りをお願いしておるのです


(2) リールのメータではなくPEラインの色でビシのタナ(水深)をあわせる
 リールのメータはどうしてもある程度の誤差が生じやすく、その誤差の影響でまったく釣れなくなるときがあります。
 PEラインは1色10mなので、天秤にPEラインを結ぶ際に10m丁度のところで結んでおき、投入する際に色を見ながら正確にタナ取りします。


(3) コマセ籠を海底まで沈めない
 コマセ籠を海底に沈めるとマダイが驚いて散らばってしまいます。
 指示ダナより5m下まで沈めて、コマセを振り、指示ダナに戻してください。


(4) ハリスやオモリを合わせる
 オモリは80号を守ってください。
 また、ハリスは極端に細いあるいは太い糸だと潮の流れ具合により隣同士とお祭りしやすくなったりしますので3号~5号でお願いします。

マダイ仕掛け
  救命胴衣着用のお願い
当ゆたか丸は、当然ですが、法定人数(定員)分の救命胴衣は、搭載しておりますが、出来たら、動き易い自動、手動膨張式ライフジャケットをご持参下されば幸いです。
12才以下の小児は、ライフジッケットの着用が、義務化されております。12才以下の小児づれの方は、お子様にピッタリの、ライフジッケットを着せて御乗船下さい。お子様連れの方はお子様には必ずピツタリのライフジャケットを着せてください。
  ウイリー五目釣りとかライトウイリーなどのタツクルについて
ウイリー五目釣りとかライトウイリーなどのタツクルについて
ウイリー五目は 錘80号 リールの 道糸5号片テンピン、クッションゴムは使用します。要するに今までのサビキのもので使用していたものを使用して仕掛けだけウイリー仕掛けに変更しただけの事です
ライトウイリー五目は錘50号片テンビン、クツションゴム1.5mm、30cmなどの用意も有ります。 リールの道糸は2号で釣りをしますのでライトウイリー五目の場合は全員道糸2号で釣りをする事になりますリールに2号が巻いてないという方には手巻きのリールセツトのものの用意は有りますのでライトウイリー釣りの場合は道糸は2号で釣りをします
要するにウイリー五目とライトウイリー五目の違いはリールに巻いてある道糸の太さの違いだけですので難しく考える事はありません。
  ウイリーアジ五目に付いて
ウイリーアジ五目に付いて釣り人の皆様ウイリ鯵五目釣りは面倒と思われている方も多いと思いますがそんな事はないと思います 要するにマダイ釣りと同じくコマセ入れのビシ(寄せエサのカゴを同じタナに合わせて)アジをそのタナに合わせれば自然に釣れます。その他ハナダイ、キジハタ、レンコダイ、アマダイなど五目とゆう高級魚も釣れますからウイリー釣りは中々釣る人には面白い釣りと思いますが釣りのターゲットがそれぞれ違いますのでこれが良いとか悪いとかはいえませんが言える事は(要するにマダイ釣りと同じような釣り方と言う事です。寄せエサのカゴを同じタナに合わせて)魚を其のタナに寄せる事でしょうか船宿に寄り様々なやり方がありますが寄せエサを同じタナに合わせる事が肝心のようです勝手な解釈ですがそんなに間違ってはいないと思っております其の日の釣り条件に寄り様々に変わりますが潮が速い時は重り(コマセカゴが底に着いても解らないと道糸はいくらでも出ていきますからオマツリします)とか何も流れない時とか色々と其の日に寄って変わりますから毎日が同じとゆう訳には行きません
  26年のアジ五目釣りに付いて、ライトウイリーアジ五目釣り船
26年のアジ五目釣りに付いて、サビキアジ釣りもやりますが。ライトウイリーアジ五目釣り船も本格的に始めます
仕掛けが風に飛ばないように船縁に磁石板を装備したり。レンタル用の竿やロットキーパーなども取りそろえてお客様のご予約をお待ち致しております。手ぶらでも楽しい釣りが出来るように準備万端整えておきますライトウイリーアジ五目釣りでは竿やリール重りも軽いタツクルですから女性やお子様でも手軽に出来る釣りです始めるのはお天気が安定してくる5月頃からが良いと思っております。こちらが本格的にアジが釣れだす5月からになりますがアジ釣れだしましたら新着情報にてお知らせ致します。アジもさる事ながら高級魚や根魚が釣れる事です。また1ッテンヤなどにもチャレンジして行きたいとも思っております。のでどうぞ宜しくお願い致します
  ゆたか丸 第一ゆたか丸の運行に関して
ゆたか丸 第一ゆたか丸の運行に関しては大切なお客様のお命をお預かりしておりますので出船したらまず安全第一にお客様を無事に港に帰る事、目的は釣りを楽しむことですから大漁満足して頂くことも大事な事ですとにかく安全第一と大漁を目指してお客様に喜んで頂くことを目指して出船します。ので何卒宜しくお願い致します